トライアンフ東京

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SPEED TRIPLE 1200 RS CAPSULE COLLECTION

先週をもって、週末=雨は終了したのではなかったの…(T_T)

こんにちは。
最近1つ歳をとって、さらにBBAになった駒田です。(もう数えない)

 

4/7に店舗に到着していたSPEED TRIPLE 1200 RS

当店のInstagramでも入荷のお知らせをしていましたが、同日に入荷したトライアンフ東京ベイにたまたまいらっしゃったマット@MattriderJapanさんもツイートしてくださってましたね。→そのツイート

華さんも既に一緒に写真を撮って、なんならTriumph Tokyo Official YouTube Channel(チャンネル登録、よろしくお願いしますm(__)m)走行動画だってあがってるんですよ(*^▽^*)

 

…リンク貼りすぎ(笑)
青文字は全部リンクが貼ってありますので、是非ご覧くださいね(*´ω`*)

 

さて、そのSPEED TRIPLE RSのCAPSULE COLLECTIONが登場いたしました!!

SPEED TRIPLE 1200 RS T-SHIRT&CAP

文字が入っているのは背面です。

SPEED TRIPLE 1200 RS T-SHIRT&CAP

表側は、DITCHLING T-SHIRTと同じ、ポケット付きのデザイン。

SPEED TRIPLE 1200 RS T-SHIRT&CAP

ブログ用に写真を撮っていたら、Twitter担当とInstagram担当が便乗してきたので、写真を撮ってもらいました(。-∀-)

SPEED TRIPLE 1200 RS T-SHIRT&CAP  SPEED TRIPLE 1200 RS T-SHIRT&CAP

…まぁ、何をどうやっても、全く足がつかないんですけどね(笑)

 

この、SPEED TRIPLE 1200 RSのCAPSULE COLLECTIONはこちらからご購入いただけます(*´ω`*)

もちろん、トライアンフ東京東京ベイ店頭にもご用意しております。

 

以前入荷のご紹介をしたTRIDENTのCAPSULE COLLECTIONよりも更に入荷数が少なくなっておりますので、どうぞお早めに!!

 

ただ今大好評ご案内中のウォールアートも、是非ご参加くださいね(*´ω`*)

ウォールアート

5/1(土)までですよっ!!

 

 

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MY22 Modern Classics 入荷!! その2

新しく生まれ変わったモダンクラシックシリーズの入荷を嗅ぎつけて(?)OFRの采女華さんが遊びに来てくれました。

早速、スタッフgotoの案内で新しいボンネビルをご体感いただきました。

トライアンフ東京オフィシャルYouTubeチャンネルにて、どうぞご覧ください。

チャンネル登録していただけたらうれしいっす。

どぞ、ヨロシク!!   デス(ペコリ)

 

 

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MY22 Modern Classics 入荷!! その1

MY22 New Modern Classicsシリーズの入荷が始まりました。
パッと目をひいたのはBobberでした。

ご存知のようにフュエルタンクの容量が9Lから12Lへと大きくなりました。

航続距離が延びるメリットはわかるのですが、Bobberらしいスタイルが損なわれてしまうのではないかと心配していました。

 

ところがどっこい(死語?)…。

 

新旧Bobberをならべないとわからないくらいさりげないサイズアップなのですが、逆に言うと2台ならべれば明確に違いを感じることができます。

 

結果として…。

 

フュエルタンクがボリュームアップしたことで、逆にボディ全体が引き締まって見えます。
車体の中心がしっかり定まったといえばよいのでしょうか。

もちろん私見ですが、その後に旧型Bobberを見ると少し間延びしているようにさえ感じます。

 

みなさんも、ぜひお近くの正規ディーラーでその違いをご体感ください。

 

トライアンフ東京を始め多くのショールームでは第1便車両を試乗車にするはずです。
ナンバー登録などで車両がお出かけしていることもありますので、ご来場の際は事前にご連絡をいただけると助かります。

 

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特別限定車 “THRUXTON RS TOKYO HERITAGE EDITION”

この5月に5年目を迎えるトライアンフ東京。

それを記念して(?)オリジナルの特別限定車を製作いたします。


名称:THRUXTON RS TOKYO HERITAGE EDITION
仕様:ヘアライン加工セミマットアルミニウム調ペイントフュエルタンク&シートカウル、ブラックアルマイトペイントフロントフォーク、本革キルティングシート、リアフェンダーレスキット 、LEDウィンカー、ローハンドルキット and more…

1960年代のロンドン、ロッカーズが集う夜のカフェを拠点にスリルとスピード、そして何よりクールなスタイルを追い求めたライダーズ。

いつしか彼ら自身、そして彼らがカスタムしたモーターサイクルは「カフェレーサー」と呼ばれるようになったといわれています(ショセツアリ)。

そんなカフェレーサーの神髄を現代に蘇らせたTHRUXTON RSをベースに、”HERITAGE”なエッセンスをふんだんに盛り込んだスペシャル・リミテッド・モデルをリリースいたします。

まだ見ぬカスタム限定車、もちろんカタログなんてありません。

手掛かりはトライアンフ東京ショールームのウォールアートに描かれたイメージイラストのみです(イマノトコロ)。

5月末までにはサンプル車両を製作し、お披露目させていただく予定です。

マックス5台限定(うち1台は売約済み)の完全受注生産です。

 

That’s so Hot but really Cool !

Yes, it’s a real badass moto !

お問い合わせならびにご予約は、こちら↓まで。

office アットマーク triumph-tokyo.jp

03-4400-7500(担当:加賀)

ご連絡をお待ちしております!!


あっ、そうそう FREE WALL ART EXHIBITION も(意外なほど)大好評展開中です。

さっそくご参加いただいたみなさま、本当にありがとうございます!

あなたもトライアンフ東京ショールームで「ラクガキ」の楽しさを思い出してみませんか?

 

 

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Cherry blossoms at night in the deep rain

日曜日の夜、仕事終わりにふと桜を見に行きたいと思い、深々と降る雨の中、私は車を走らせた。

ライトアップなど期待せず、ただ今逃してしまったら今年は観賞できないと思ったことがきっかけだ。

下調べ等はしなかったが、知人が「川越にある新河岸川の桜並木がきれいだよ!」という言葉を思い出した。

 

小一時間、雨の降る中、車を走らせ新河岸川に着いた時は21時。

川の入り口は暗闇に包まれており、やはりライトアップはされていない。

しばらく川沿いを走らせていると、一部明るい桜並木が見えてきた。

「あっ。ライトアップされてる」

胸を躍らせ、車を止め一眼を持ち車を降りた。

 

日曜の夜、雨ということもあり、人は疎ら。

カメラで構え、1枚パシャリ。

風もあり、三脚もなかったため、手ブレに苦戦。

川に花びらが積もり、ピンクの絨毯。

アングルを考え、再度カメラを構えパシャリ。

幻想的な世界でした。

小雨と少し暖かい風。

 

最後に花びらのアップを・・・

と求めましたが暗闇のため難しく。

ただ一枚素敵な写真があったのでこちらを。

 

この時、私は何を思ったのだろう。

コロナが更に猛威を奮っている今、今年もまた過ごしづらい一年となりますが

皆さまが健康でいられることを第一と考えております。

 

あっ。名乗り忘れました。

桑田です。

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