トライアンフ東京

トライアンフ東京 月別アーカイブ

ETCはどこ?

備えあれば憂いなし

花田です。

 

本日は、雨予報。

きっと出勤するとき

雨に濡れてしまうと、昨晩に準備した替えの靴下。

 

見事に

 

鞄の中で、

 

お弁当の汁の餌食となっておりました(゜-゜)サヨナラクツシタ

 

 

さて工場に行くと

 

あら

 

整備の方、お一人増えました?

謎のポーズ

 

せっせと、なにやら

 

bobberに取り付けております。

 

こちら

 

ETCを入れるバックを取り付けていたんですね。

 

bobberは

シンプルなデザインです。

ほとんどのbikeは、シートの下にETCを取り付けるのですが

御覧のとおり

 

なので、バックを

横に取り付けるとかしかないんですね。

一仕事終えて

 

大神マネージャー、満面の笑みでした☆

 

さて、私は、鞄のにおいどうしよっかな(=_=)

 

水玉

近頃

水玉模様が気になる花田です。

 

 

ふと、バイクを観察していたところ

ん?

なんでしょう水色の水玉は・・・

 

他にもある。

 

 

 

これは水玉模様でしょうか?

 

中里先生に聞いたところ

 

これは工場で点検して

チャックしたという後が,

残ってしまっているということだそうです。

タオルにクリーナーつけてふいたら

 

なんということでしょう。

   

 

きれいになりました。

 

 

 

安心してください。

ちゃんと

目視しで点検したという証拠ですよ☆

 

しかし、

水玉消すのにはまって

クリーナーとタオルが手放せません?

そして、

どこらへんに水玉あるか、わかるようになってきている?

 

誰か私を止めてーーーー(;”∀”)??

Street Triple 85 (eighty five)

新型 Street Triple の仕上がりがあまりにも素晴らしくて ちょっぴり影が薄くなってしまいましたが、従来型 Street Triple 85 も残りわずかながら販売継続中です。

そこで、85 の魅力を再確認すべく、Street Twin を伴って郊外へと繰り出しました。

市街地、高速道路、ワインディングと走りましたが、とにかく楽しい!

言葉にするとあまりにありふれていて自分の表現力の乏しさを呪うばかりですが、低回転域での頼もしいトルク感、高回転域での小気味良い伸びとエグゾーストから放たれる咆哮、全てが爽快でライディング中思わず笑みがこぼれてしまいます。

特にワインディングでは、多少ライン取りをミスっても、多少シフトセレクトをミスっても、多少コーナーへの進入速度を見誤っても、マシーンは何事もなかったようにイメージ通りの走りを見せてくれます。

新型 Street Triple、とりわけ RS がもつヒリヒリするようなシャープさとは少し異なりますが、どんなシチュエーションでもキビキビと、それでいて決してスムースさを失うことがないこのエイティーファイブのライドフィール。

バイクを操る楽しさにあふれたモデルです。

私の表現力ではうまくお伝えできないので、ケニー佐川さんにやさしく解説していただいたこちらの動画も併せてご覧ください。

さすがプロの解説、バイクそのものが持つ魅力の一端をおわかりいただけたと思います。

 

さらに今ならお得なキャンペーンも展開中ですので、Stylish で Fun to Ride で Value for Money な Motorcycle をお求めのあなたにこそ、自信を持ってオススメできる1台です。

キャンペーンの内容はこちらのふたつです。

ひとつめ:0%特別ローン

ローンを組むと金利がもったいないからお金が貯まったら検討しよう、と思っている方でも金利負担を気にせず今すぐ乗れます!

 

ふたつめ:バリューアップ

Street Triple 85 のスタイリングをさらにブラッシュアップする 3つの人気アクセサリー、フライスクリーン、ベリーパン(アンダーカウル)、シートカウルをただで差し上げちゃいます!

こちらのキャンペーンは、ふたつ一緒にご利用いただけます。

詳細はトライアンフ東京までお問い合わせください。

事前にご予約いただければ、ご試乗も可能です!

ご連絡ならびにご来場を心よりお待ちしております。

 

スタッフ一同

UV

陽にあたると

すぐ、小さな水ぶくれがてでしまう

ナイーブ花田です。

 

弱酸性!(←これは、ただ言ってみたかっただけです(;”∀”)テヘ)

 

 

すごい痒くなって熱もって、しばらく治らないのです(´;ω;`)

 

きっと、そういう方おられますよね?

 

ですので、紫外線は私の天敵(; ・`д・´)バチバチ⚡

しかも、娘の散歩という私の宿命?

 

 

そこで、

こちら

 

 

 

 

あんちゃんかぶりで

 

 

 

ストリートカップちゃんと?

 

 

月曜日の、お散歩に

かぶろうと思います???

 

日差しには、CAPがmust itemですね♪

(must item:和製英語らしいです。初めて知りました(-_-;))

 

 

 

 

 

Tokyo Limited Cafe Racers

蒸し暑い都会の夜、彼は一杯のコーヒーのためだけにバイクを走らせ、肌にまとわりつく湿った空気を吹き飛ばす。

ヘッドライトに照らし出され、黒く光るアスファルト。

スロットルの開度に比例して路面は手繰り寄せられ、後方に飛び去って行く。

バーティカル・ツインが奏でるサウンドに耳を傾けながら、彼はメッシュジャケットのファスナーを首元まで閉めた。

 

そんなシチュエーションを映画のワンシーンのように盛り上げてくれる、2台のきわめて美しいカフェレーサーをご紹介します。

広々としたショールームの中で、宝石のように光り輝いています。

 

 

 

Thruxton Tokyo Limited & Street Cup Tokyo Limited

過日の東京モーターサイクルショーできれいなお姉さま方とたくさんの写真に納まったこの2台。

うらやましい限りです。

 

それは、さておき

 

まずはStreet Cup

 

以下のアクセサリーが装備されています。

・LEDウィンカー

・ブラウンライダーズシート

・バンス&ハインズ スリップオンマフラー

・リアフェンダーレスキット

さらに英国のデザイナーとともに細部までこだわったオリジナルデザインのペイントがフュエルタンク、シートカウル、サイドカバーそしてフロントフェンダーに施され、職人の手描きによるコーチラインがその美しいボディに彩を添えます。

 

 

美しい装飾が施されたリアカウル、もはや芸術品の域に(言いすぎ?)。

車両本体価格:1,598,000円(消費税込)

※画像のブラックシートも選択可能です。

 

続いて

Thruxton Tokyo Limited

 

こちらもStreet Cup 同様のカスタマイズが施されています。

 

 

サファイアのような輝きを放つトーキョーミッドナイトブルーとアルミニウムシルバーのデュオトーン、手描きコーチラインが施されたスリムなロングタンク。

 

シートカウルとリアフェンダーレスキットそしてLEDウィンカーが醸し出す造形美。

「LIMITED EDITION」のロゴが誇らしげです。

車両本体価格:1,998,000円(消費税込)

 

両モデル、いずれもわずか5台の限定生産で、トライアンフ東京のみでの取り扱いとなります。

どうぞみなさま現車の魅力をお確かめにご来場ください。

心よりお待ちしております!

 

こんなカフェレーサーを駆って(買って? 飼って?)ライダーズ・カフェまでひとっ走り、いかがですか?

目的地の候補は、こちらからどうぞ。

 

加賀